求人探しの時はみんなそうだと思いますが月給が決め手になりますが主人は自ら会社に希望額を提示しました。

求人探しで決め手になること
求人探しで決め手になること

求人探しの時は月給が決め手

求人探しをしているならもちろんみんなそうだと思いますが月給がその仕事を希望するかしないかの決め手だと思います。誰でもそうだと思いますが、月給は高い方が良いに決まっています。仕事の内容が気に入ってもすごく良い仕事でも月給が思った以上に低かったりすると生活もかかっていたりするのでその仕事が希望しません。月給がまあまあなら良いです。それに、将来お給料があがるという見込みがあるのとボーナスも年に2回あるのであればそれであれば月給がまあまあでも仕方がありません。でも頑張れば上がる見込みがあるのでやりがいもあります。しかし、そうでないとやりがいもありません。それに家族がいるとやはり将来性のある仕事を選ばないといけません。ずっと同じお給料というのも嫌です。私の主人は1年半前に今の会社に転職しました。それまで働いていた会社の月給は15万円でした。その低い月給で家族3人で生活していました。本当に苦しかったです。

そして主人は今転職をして今の月給は22万円です。それに年2回のボーナスがあります。なので本当に前とは違い良い会社です。それにお給料もずっとこのままではありません。将来性もあります。主人がこの会社に入社する時に主人は面接の時にみずからお給料の交渉をしました。家族が3人なので家族3人で暮らす為には最低でもお給料は20万円以上ないといけないと交渉したのです。でも自らそこまで交渉する人なんていないと思います。しかし、それが買われたのか入社が決まりました。本当に良かったです。前の会社は本当にお給料が少ないので生活が厳しいです。主人がどんなに頑張ってもどうにもならない会社でした。今の会社は私達にとっても本当に良い会社です。求人情報は確かにたくさんあります。しかし、仕事は色々あります。でも月給も色々です。家族がいると月給が安いと生活ができないのでやはり良い月給をくれる会社を希望します。その会社が自分のしたい仕事なら尚更良いです。